評価基準策定にも使える! 「能力共通言語化リスト」
定義のブレがない言葉で評価基準を定めないと、一人ひとりの面接官が違った評価を下す可能性があります。
言葉に内包された具体的な意味をしっかりと共通言語化し、評価へ落とし込むことも、見極めにおいて非常に重要になってくるでしょう。
そこで今回、多義的な言葉を具体的に言語化したリストをダウンロード資料としてご用意いたしました。
面接官同士の目線合わせだけでなく、自社の求める人物像が意味する能力はどれに当たるのかの再確認にも、ぜひご活用ください。
<INDEX>
・求める人物像「共通言語化」の 4 つのポイント
1.自社の人材要件の要素を抽出する
2.パーソナリティテストの有効活用
3.定めた人材要件の再確認
4.さらなる他の人材要件の可能性も検討
・評価基準策定にも使える能力共通言語化リスト
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